万博設備を三重県「ダイセーフォレストパーク」へ移設
ダイセーホールディングス株式会社がネーミングライツを取得している県営都市公園「ダイセーフォレストパーク(鈴鹿青少年の森)」内の施設「三重県立鈴鹿青少年センター(愛称:スズカト)」において、大阪・関西万博ルクセンブルク大公国のパビリオンで使用されていたボウリング遊具が移設・再活用され、このたび設置が完了しました。本プロジェクトにおいて、ダイセーグループのグローバルエアカーゴがボウリング遊具の輸送を担当しました。
ダイセーホールディングスは、2023年2月1日から2041年3月31日までの期間、三重県立公園「鈴鹿青少年の森」のネーミングライツを取得し、「ダイセーフォレストパーク(鈴鹿青少年の森)」と命名しました。ネーミングライツを通じて、地域に親しまれる公園の価値向上に寄与しています。
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